私がレーシック手術をした理由

視力が悪いせいでずっと愛想がないと思われてました(^_^;)
中学生くらいの頃に急激に視力が下がっていて、授業中はメガネをかけていましたが、普段は裸眼で過ごしていました。
かつてはメガネが高価でおしゃれなものも子供用のメガネは少なかったため、メガネをかけた自分がものすごく嫌いだったんです。目が悪いので度数が上がるとレンズの作りの影響でどうしても目が小さく見えてしまい、それがどうしても嫌で裸眼で過ごしていたんです。
しかし、廊下で友達とすれ違ってもかなり近くに来ないと誰が誰だかわかりませんでした。それに手を振っているように見えると目を細めないと見えづらいので目を細めて相手を見てしまうことが多く、目つきも悪かったかと思います。
近くに来ないと挨拶できないので、無視しているような状態になることもあって愛想がない子だなと思われていたこともありました。これは友達関係を悪化させてしまうことなので後悔しています。
そんなこともあって高校に入ってからはコンタクトレンズデビューをし、遠くにいる友人も良く見えるので友達関係も良好になりました。ただ、ずっとコンタクトレンズをしていて、ハードコンタクトレンズをしていたので、レンズを外す時に目尻を人差し指で引っ張って外すため、この影響がながく続いて眼瞼下垂になりかけているようです。
そんな心配もあり、レーシック手術に踏み切ったんです。【レーシック手術 大阪
今は、もっと早くにしておけばよかったかなとおもうくらいに、レーシックにはなにも不満はありません。